清水の舞台から飛び降りることができない。

こんにちは、茨城の元気な社労士です。


先週末助成金のセミナーに参加しました。


メインはその後の講習参加を募るものでした。事前にそれは十分に分かった上で参加をしました。


助成金申請において複雑で難易度の高い申請を容易に作業できるようにするために、実際に申請を通った帳票をオープンで利用でき、極端な話、会社名等を変更するのみでOKというような大変魅力的な特典も用意されていました。しかも、助成金の金額が多い十数種類の申請に対応しています。


ただ、清水の舞台から飛び降りることができないような金額でした。


その場で参加したいと明言をした人も数名いました。


清水の舞台から飛び降りるに値する金額だとわからなかっただけでしょうか。


地道な活動で顧問数を増やし、次年度には参加できるようにと今は考えるようにしています。




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